WordPressの緊急対応、どこよりもはやく
WordPressの緊急対応、バグ、表示崩れ
困ったらまずはご相談ください。
世界中のWEBサイトに使われているWordPressは、便利な反面、様々なトラブルが運営の中で起こり得ます。
その解決に当たるのが「WordPressドクター」。WordPressの専門家による、問題の診断と治療、セキュリティ強化を行うエキスパートにお任せください。



ABOUT US
WordPressドクターとは?
「WordPressドクター」は、WordPressサイトの保守、改善、メンテナンスを一括してサポートする専門サービスです。
パフォーマンス最適化、セキュリティ強化、バグ修正とトラブルシューティングなど日常的に起きるWordPressの問題を解決します。
また、UI改善やサイトのリニューアルにも対応し、戦略設計の見直し、ビジネスの最適化にご対応することもできます。
状況や症状によってはオンライン問診の後に即日対応も可能。
緊急の処置から長期的な治療までお任せいただけます。

REASONS
WordPressドクターが選ばれる理由
技術だけで突き放さず、状況を整理しながら意思決定しやすい形で伝える。
Webサイト運用に必要な安心感を重視しています。
原因を見える化
何が起きているのか、どこから直すべきかを整理し、担当者にもわかる言葉で共有します。
復旧後まで伴走
一時対応だけで終わらせず、再発防止・更新体制・運用ルールまで必要に応じて支援します。
改善提案まで対応
UI、SEO、表示速度、管理画面の使いやすさなど、事業に効く改善ポイントを提案します。
ISSUES
WordPressドクターで解決できる課題
社内に専門のご担当者がいなくても、
急な障害から長期的な運用改善まで相談できます。
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WordPressの管理画面に入れない場合、.htaccess のリライトルールやプラグインの不具合が原因でアクセスが遮断されている可能性が考えられるので、一時的に .htaccess をリネームしてリセットし、wp-content/plugins フォルダ名を変えて全プラグインを解除、さらにテーマを Twenty Twenty 等のデフォルトに戻してWordPressのログインを再確保します。
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WordPressが乗っ取られて改ざんされている場合、不正なファイル埋め込みやバックドア設置の痕跡がある可能性が考えられるので、全ユーザーのパスワードをリセット&管理者権限を精査し、サーバー上でeval/base64_decode を含むファイルをgrepで洗い出して削除、Wordfence や Sucuri でフルスキャンの上、コア・テーマ・プラグインを公式版で焼き直すことでWordPressの安全性を取り戻します。
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WordPressにログインできず更新も失敗する場合、権限周りやファイルパーミッションの不整合が原因である可能性が考えられるので、functions.php に管理者自動生成スニペットを一時挿入して新規ユーザーを作成、あるいは wp_users テーブルを直接操作して適切な権限を付与し、サーバー権限(755/644)を正しく設定し直してWordPressの管理画面へのアクセスを回復します。
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画面が真っ白で何も表示されない場合、WordPressのメモリ不足やPHPエラーが隠れている可能性が考えられるので、wp-config.php に define(‘WP_DEBUG’, true); を追記してエラー内容を可視化し、メモリ不足なら define(‘WP_MEMORY_LIMIT’,’256M’); を追加、プラグイン・テーマ切り分けで根本原因を特定して対応します。
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Fatal error や Warning が頻発してWordPressが止まる場合、PHPバージョンやプラグインの非互換が原因の可能性が考えられるので、表示されたエラーログから該当ファイル・行数をチェックし、問題プラグインを最新版に更新するか差し替え、必要に応じてサーバーのPHPバージョンを切り替えてWordPressの正常動作を取り戻します。
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記事投稿がエラーでできない場合、REST API 周りやエディタの不具合が原因である可能性が考えられるので、パーマリンクを再保存して .htaccess をリセット、TinyMCE と Gutenberg の切り替えでエディタ周辺を検証し、ブラウザキャッシュやCORS設定も確認してWordPressの投稿機能を復活させます。
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マルウェア駆除ができない場合、WordPressコアに不正コードが混入している可能性が考えられるので、オフライン環境でオリジナルファイルと差分比較し、SFTPで全ファイルのMD5チェックを実行、不審ファイルを手動削除したうえで公式アップデートを上書きインストールしてWEBサイトをクリーンな状態に戻します。
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更新後にデザインが崩れた場合、子テーマでカスタムCSSを分離していないことが原因の可能性が考えられるので、子テーマを用意してカスタムコードを移動、キャッシュ系プラグインとブラウザキャッシュを完全クリアし、テーマアップデートによるテンプレート差分を確認して必要箇所をマージしながらWEBサイトの見た目を復元します。
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スマホ表示が崩れて離脱が増えている場合、viewport メタタグの誤配置やレスポンシブCSSの読み込み順が乱れている可能性が考えられるので、viewportの有無を確認し、スマホ専用プラグインやDevToolsのエミュレーションで挙動を検証、CSS順序を正してWEBサイトのモバイル対応を整えます。
緊急対応・長期改善
WordPressドクターはどちらも解決
突然のバグや表示不良から、戦略設計・UI改善まで。
緊急対応も長期的な改善も、WordPressドクターにまとめてお任せいただけます。
WordPressの突然のバグ、表示不良
急にWEBサイトが表示されなくなった。機能が停止した。怪しいエラーメッセージが表示された…様々な原因が考えられますがWordPressドクターはすぐに探し当て、問題を解決いたします。
WordPressドクターは原因を検出し、速やかにWEBサイトを復旧いたします。

サイト改ざん・マルウェア感染
知らないページの増加や不審な広告の表示などはサイト改ざんやマルウェア感染の可能性があります。WordPressドクターは感染状況の調査、不正ファイルの除去、再発防止まで対応します。
WordPressドクターが状況を調査し、安全な運用への復旧を支援します。

更新・設定変更後の障害対応
WordPress本体やプラグイン、テーマの更新直後にサイトが動かなくなるケースは少なくありません。WordPressドクターは変更箇所を調査し、問題の切り分けと復旧対応を行います。
WordPressドクターが障害の原因を切り分け、復旧をサポートします。

SERVICE
WordPressドクターのサービス
バグ対応からセキュリティ、SEO、パフォーマンス、リニューアルまで。
WordPress運用で必要な施策を幅広く提供します。

バグ・トラブルシューティング
WordPressのエラーや表示不具合を調査し、原因を特定して復旧対応を行います。

サイト表示エラー復旧
白画面、500エラー、レイアウト崩れなど、緊急性の高い障害に対応します。

更新失敗・機能停止対応
WordPress本体やプラグイン更新後に発生した不具合の切り分けと修正を行います。

管理画面ログイン障害対応
ログイン不可、権限エラー、管理画面表示不良などの問題を解決します。

セキュリティ事故対応
改ざん、マルウェア感染、不正アクセスの調査と復旧作業を実施します。

原因調査・再発防止対策
障害発生の原因を分析し、同様のトラブルを防ぐための改善策をご提案します。

バックアップ復旧支援
障害発生前の状態へ復元し、安全な運用状態への復旧を支援します。

担当者不在サイトの引き継ぎ
管理者不在や制作会社との連絡不能など、運用継続が困難なサイトの調査と引き継ぎを支援します。
PRICE
WordPress対応価格表
スポット対応も月額保守も。
規模やご要望に合わせて選べる料金体系をご用意しています。
スポット対応
22,000円〜
急な不具合や軽微な調査に。
標準保守
55,000円〜 / 月
更新管理・バックアップ・相談窓口をまとめて。
改善伴走
個別見積
UI・SEO・運用設計まで継続改善。
よくあるご依頼
WordPressの白画面
一番多くご依頼いただくのが、突発的なサイトの非表示やダウンです。落ち着いて切り分ける必要があるので丁寧なヒアリングを心がけています。
WordPressの表示速度改善
表示速度のボトルネックを整理し、画像・キャッシュ・プラグイン構成を改善します。
スマホ表示の改善
更新しづらいページを見直し、スマホでも読みやすい構成に再整理。
不正アクセス対策
ログイン・ファイル・プラグインを点検し、再発防止の運用体制を整備。
| ご依頼内容 | 作業費用の目安 | 工数目安 |
|---|---|---|
| require_once(): Failed opening requiredのエラー | 44,000円 | 2 |
| マルウェア感染、駆除と再発防止 | 44,000円 | 2 |
| WEBサイトのリダイレクトエラー | 33,000円 | 2 |
| テーマのレイアウト崩れ | 22,000円 | 2 |
| PHPのバージョン更新 | 44,000円 | 2 |
| 意図しない余白の消去 | 22,000円 | 1 |
| 500エラーによるWEBサイトのダウン | 55,000円 | 1 |
| CSSのリファクタリング | 22,000円 | 7 |
| Fatal error | 22,000円 | 1 |
| パーミッションの最適化 | 33,000円 | 2 |
| 投稿が編集できない問題の修正 | 33,000円 | 2 |
| GA4アクセス解析の設置 | 22,000円 | 5 |
| 500 Internal Server Error | 22,000円 | 2 |
| スライドショーの動作不良 | 22,000円 | 2 |
| ログイン不全の復旧 | 33,000円 | 2 |
| サーバー移管 | 55,000円 | 5 |
| SSL実装 | 22,000円 | 2 |
| WEBサイト高速化 | 33,000円 | 3 |
| プラグインの更新時の不具合発生 | 22,000円 | 2 |
| メールフォームの動作不良 | 33,000円 | 3 |
| ドメインの変更 | 33,000円 | 4 |
| 表示項目の変更 | 33,000円 | 3 |
FAQ
WordPressドクターへのご質問
WordPressドクターに多く寄せられるご質問をまとめました。
ご依頼前に気になる点がありましたら、まずはこちらをご確認ください。
解決の糸口が見つからない場合も、状況に応じて適切な確認・復旧方法をご案内いたします。
まず何を伝えればよいですか?
サイトURL、発生している症状、いつから起きているか、管理画面へ入れるかをお知らせください。
保守契約なしでも相談できますか?
はい。スポット調査や緊急対応からご相談いただけます。
復旧後の再発防止も頼めますか?
原因に応じて更新管理、バックアップ、セキュリティ設定、運用改善をご提案します。
WordPressドクターのサービスはどのようなものですか?
当チームはWordPressサイトの障害対応、保守、改善、メンテナンス、リニューアルを提供する専門的かつ包括的なサービスです。パフォーマンス最適化からセキュリティ対策まで、幅広い課題に対応します。
サービスの料金体系はどうなっていますか?
料金はサービス内容と要件に基づいてお見積りいたします。詳細については、お問い合わせフォームからご連絡下さい。お見積りは無料でお作りいたします。
緊急対応はどのくらいの時間で対応してもらえますか?
通常はお問い合わせいただいてから時間もお見積りいたします。緊急の場合は優先的に対応に着手させていただきます。
平日10:00〜18:00以降のメールの受付は翌営業日になる可能性がありますのでご了承ください。
どのようなWEBサイトの緊急対応に応じていますか?
企業サイト、個人ブログ、ECサイトなど、あらゆる種類のWordPressサイトに対応しています。
FLOW
WordPress緊急対応の流れ
お問い合わせから調査・お見積、復旧作業、完了確認までの
安心してご依頼いただける流れをご案内します。
- お申し込み
- WordPressへのお申し込みをこちらのフォームからお問い合わせ下さい。できる限り詳細をご記入いただきますようお願いいたします。
- WEBサイト状況のヒアリング
- 担当者からご連絡し、WEBサイトの状況についてお話を伺います。電話/Zoomでのヒアリングとさせていただきます。
- サーバー、WEBサイトの調査
- お見積に必要な情報を調査させていただきます。サーバーの情報や、WordPressの情報など対応に必要な情報の共有をお願いいたします。
- お見積
- サーバーやWEBサイトの調査を行い、取得した情報を元に費用と工数のお見積を提示いたします。ご了承いただき次第作業着手となります。
- 復旧作業着手
- バックアップを取得し、復旧作業に着手いたします。場合によっては復旧作業中のアナウンスをWEBサイトに設置することがあります。
- 復旧の確認とお支払い
- 復旧をご確認いただき、請求書を発行いたします。また、作業完了から1週間は問題再発に対して無償で対応いたします。
WordPress運用のトラブルを即解決。
緊急対応も、保守体制の見直しも、まずは現状をお聞かせください。
サイトを一刻も早く復旧したい場合、WordPress本体やプラグイン、テーマのいずれかで深刻なエラーが発生している可能性が考えられるので、まずはFTPやホスト管理画面から全ファイルとデータベースをバックアップし、WP_DEBUG を有効にしてログを収集したうえで、プラグインを全停止→順次再有効化→問題箇所特定、テーマをデフォルトに切り替えて動作確認、最後にDB最適化(wp db optimize)を行う、という手順でWordPressサイトを確実に復旧します。